依頼者の方の事を一番に考えてますか?調査・工作の報告は早いに越したことはありませんし、調査・工作の報告が一週間後ってありえません!!

別れさせ屋(復縁屋)は調査・工作に着手する時には、事前に依頼者の方に着手する日時等を事前にお伝えするのが定石です。
その結果報告に関しても同様です。
例えば、興信所(※工作等を行わない探偵)、浮気調査(離婚裁判等で必要な証拠書類)として詳細を冊子で作成し報告するような会社が多いので、ある程度時間を要するのは理解できるんです。
別れさせ屋(復縁屋)は興信所ではありませんので、電子通信を駆使し報告することになるんですけど、調査・工作の報告にやたら長い日数(一週間)をかける別れさせ屋(復縁屋)があるらしいんです。
結果報告に関しては、依頼者の方が最も知りたい事柄ですから、スピード重視でされなければいけないんですけど、別れさせ屋Fの報告ときたら・・・

昭和じゃないんですから現在の時代の傾向を考えると、相手に何かを伝える事ができる様々なツールがあるわけじゃないですか?
LINE
メール
電話
このように、報告するツールが存在しているのに、調査・工作の報告がどうして一週間も時間を要するわけ?と頭をかしげます。
別れさせ屋Fから一週間後に来た調査報告方法はメールだったそうです。
メールでの報告?
メールであれば、当日もしくは翌日までには依頼者の方に報告できるはずですよね?
詳細を確認させてもらったところ、えっ、その報告必要ですか?と思うような内容も含まれております。
・車両は何台で
・調査員何人で
・何時何分いまだ対象者の姿確認できず
・対象者の確認できなかったため、調査を終了する
等など。
つまり、今回の調査では空振りに終わったという報告になるわけですが、空振りの報告を一週間後にされた依頼者の気持ちを考えているんでしょうか?
全くもって理解できません。
調査・工作の報告はスピードが大事です。

空振り調査であれば、当日に依頼者にコンタクトして報告するのが当然だと思うのですが。
あと、車両や調査員の人数を記載する報告で、契約内容を考えると、別れさせ屋Fは回数制の業者です。
車両や調査員を人数を増員した場合、それが一回の稼働としてカウントされ1回消費される仕組みになっています。
話しは逸れましたが、上記のような空振り調査でその日に報告できるような内容であっても、
メールで一週間後に報告する。
依頼者の気持ちを考えているとは到底いえません。
確実にいえるのが、回数消費の為に、虚偽の報告をする回数制の業者があるという事です。
弊社は、期間制のパック料金で依頼を請け負っておりますので、車両を何台使おうが、調査員何人使おうが、状況によって臨機応変に対応しております。
従って、回数を誤魔化す必要もありませんから報告は早ければ早いほど依頼者の方に安心していただけるものと自負しておりますし、弊社では、依頼者の方に当日、時間等の問題で当日の報告が難しい場合は遅くても翌日までには報告するよう徹底しています。
調査や工作の報告って、依頼者にとっては1分1秒でも早く知りたいんです。
調査・工作を実行しますと知らされたはいいが、結果の報告が1週間後って依頼者の方は気が気ではないはずです。
その結果報告が、「空振りでした」じゃ・・・
別れさせ屋(復縁屋)として依頼者に向き合っているのであれば、依頼者ファーストという事を忘れてはいけません。
自社の都合で動くものではありませんし、調査報告や工作報告が1週間後や、あるいは報告を改ざんするのはもってのほかです。










