復縁が出来ないなら復讐してやりたい

別れさせ工作なら(株)ジースタイル別れさせたい

別れさせ屋・別れさせ工作なら(株)ジースタイル

別れさせ屋ジースタイルには、『復縁』のために別れさせ工作を考えているのではなく、『復讐』を目的とした別れさせ工作の相談がくることがあって、この相談者の復讐に何の意味があるのか?と考えさせられる方がいらっしゃるんです。

何故、復讐したいと思うのか?

復縁を望む相手には新しい恋人がいて、復縁したい相手と復縁を叶える為には、新しいパートナーとは別れてもらわなければなりませんよね?

相談者自身で別れさせる事が出来るとは考えずらく、別れさせ屋に依頼し別れさせ工作で2人の関係を終わらせるしか方法はないのは明らかです。

別れさせ工作という手段を活用する意義があるでしょう。

復縁したい相手にパートナーがいても、復縁したい相手とはいい関係性を保っている方というのであれば、復縁出来る可能性もあるのでしょうが、復讐を念頭に入れている方と復縁したい相手との関係は酷いもので、復縁したい相手からは、連絡先を遮断されたり、直接は勿論のこと、間接的にも相手とは繋がりをもてない状況、つまり、復縁したい相手とは完全に疎遠になっている、疎遠=嫌われているという方です。

復縁したい相手との復縁が困難な事は、相談者自身が一番理解しているはずで、復縁が出来ないのであれば、『復讐』してやるになるわけです。

多少でも何らかのダメージを与えたい、嫌がらせをしたい、と考えるわけですね。

但し、別れさせ屋ジースタイルとしては『復讐』を目的とした別れさせ工作のご相談を受ける事に疑問を抱かざる終えません。

『好きな人が出来たからフラれた』

『振られて相手が幸せに生活していると思うと許せない』『自分だけ惨めな思いをしている』

『尽くしたのに捨てられた』

等、復讐心が芽生えたとの内容なんですが、復讐を考えている方の身勝手な理由でしかない事は否めません。

復讐心抱いてしまう原因はその他様々ありますが、復縁したいのであれば、現実を受け入れなければならないのではないですか?

振られる人は大体、『縋る行為』を繰り返します。

繰り返し縋る事で、相手から完全にシャットアウトされ、最終的に、嫌われてしまう結果を辿ってしまうものです。

自分自身で完全に嫌われる行為を繰り返しておいて、嫌われてしまったなら、相手に痛い目を見せてやりたい、という感情になってしまうものは如何なものでしょう?

相手を妬む感情で『復讐』を目的とした「別れさせ工作」に、どんな意味があるのでしょうか?

はっきりお伝えいたしますが、別れさせ屋としては、この手の依頼は、お話はお伺いして内容によっては、お断りすることも多くあります。

費用は幾ら掛かってもかまいませんという人もいます。

お金の問題ではありません。

何故ならば、目的が復縁である別れさせ工作に意味はあるが、目的が復讐である『別れさせ工作』にお互いの幸せはないからに尽きます。

復縁したい相手に嫌がらせや恨みを晴らす事に時間やお金を費やする事を考えるより、自分自身を向上させること、自らがもっと幸せになる事を優先に考えた方が賢明な判断ではありませんか?

あなたは、本当は復縁したいんですよね?復縁したいのならば、復縁する為の行動が必要なのではないのですか?何故、復讐なんですか?

コメント